ナイトウィザード三国志

 もうこの世界の女の子だけじゃ我慢できない!

 そう言い切った鎧乗家の嫡男は、心の妹2人を連れ、別世界へと乗り込んでいく!

 蠢く地獄の萌え魔王!

 歌って踊れる次世代型天使!

 ツンデレデコツインテール(もちろん金髪)姫!

 毎朝起こして朝食作成帰宅も一緒の幼馴染高校生勇者娘!

 すべてを手に入れるため、君は世界、いや宇宙統一へと乗り出す!

 「これが俺のナイトウィザード・サガだ!!!!!」

 
 っていうのをシナリオで作ろうかと思った。蒼猫さん主演で。
 むしろどう考えてもエロゲですね。
 誰か企画して作ってくださいお願いします。

 ほら、妹は魔王とかエロゲではスタンダードですよね?ね!?
 幼馴染は勇者なせいで2人は犬猿の仲とか想像しただけで、NW成分があふれだしますよね。

 さて、勉強するか。

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ひとがいうところの

 ツンデレというものに萌え始めてはやくも6年程度が過ぎた。
 グリシーヌ、素子あたりから始まったこのツンデレ道であるが、はたしてツンデレというものはどのようなものを言うのか。本来の用法としては、最初はツンで、後にはデレ全開というのが正しいスタイルであるといえよう。しかし、昨今では柊かがみがツンデレと呼称されているように、ツンデレの定義も幅広く変化していると考えてもいいのではないか。
 たしかに、柊かがみのようなタイプは本来の意味でのツンデレではない。しかし、言葉の意味が時代によって変化しているように、ツンデレという存在もまた時代と共に変化していると考えることが妥当であろう。事実として、最近ツンデレという言葉を使う際には、本来の意味よりは、ツンツンしてる割にふっとみせる可愛らしさがある、という意味で用いられることが多い。先ほどから述べている柊かがみがそうであるし、他にも翠星石(ローゼンメイデン)、遠坂凛(Fate)、素子(ラブひな)等も分類できよう。(ローゼンメイデンのキャラは非常に所謂ツンデレタイプが多いが、それについての文章はまたいずれ)
 彼女たちのような、ツン期とデレ期が明確に分かれていない、あるいは非常に短いサイクルでツンとデレと行き来するタイプの方が、概ね人気が出やすい傾向にある。これはなぜかと考えると、ギャップというものに言及せずにはいられない。ツンデレもそもそも、ツン期のきつい性格・言動から、デレ期に移行した時のベタベタっぷりのギャップで、余計に可愛らしさが増幅するという効果が認められた。50から100に増えるよりも、-100から+100への増加幅の方が大きいということである。
 短期型のツンデレはこの効果を十二分に生かしたキャラクター性を有す、と考えられよう。今までのツンデレというのは、デレになってしまえば、その後はほとんどデレモードであり、そこに新たなギャップは生じない。しかし短期型ならば、デレの後にツン(ここでの先ほどの増加幅と同じことが言える)に戻ることによって再びギャップが生じる。しかもここでは、一度デレを見ている以上、ツンに戻ったときにショックを受ける、という別の効果が生じる。当然ながら、なぜこんなに冷たくあたるのか等と悲しむことにもなる。しかし再び2人きりになった時等にデレに戻ることによって、より大きなギャップを感じるのだ。しかもそこで理由をつけて誤ったりすれば、より違った一面を見ることにより、最初とはまた異なるギャップを体験することができるのだ。
 つまりはツンデレというのは二面性の現れであるが、短期ツンデレは多面性を表現しているといえよう。表情が豊かであるという言葉は、皮肉の場合を除いて好ましい表現として用いられることが多い。こと2次元においては、3次元の表情の豊かさとキャラクターの多面性(多重人格という意味ではもちろんない)はかなりイコールに近い関係といえる。 
 話が逸れてツンデレとは何かではなく、ツンデレの境目についてになってしまっていたが、これらからも読み取れるように、ツンデレは元々の意味とは別に、短期型ツンデレというものが派生しているいえよう。これらは周期の違いでしかなく、言葉の意味が違うなどと揉めるのはナンセンスである。
 ツンデレという言葉は非常に範囲の広いものとなりつつある。その広さを楽しみつつ、ツンデレを愛でることこそが、正しい対応といえる。


 なんという適当文章wwwwwwwwたいして熱をもって考えていない文章だから、構成がやべーなwwwwwww本来ならば、ツンデレの具体的な流れを引用して、もっと断定的な文章にしないといけないしなぁ。
 言うまでもないことだが、疑問形で終わるとか最悪だしなwwwwwww
 一貫性に欠けるのは途中でダルくなったせいだなぁ。書き直そうかとおもったが、ダルくてやめたw今度少しマジメに文章書こうかなぁとは思った。とにかく適当に慣れすぎて、まともに文章かけなくなっているwwwwwww

 しかしツインテールはツンデレが多いけどなんでだろうね。今度研究してみようか。しないけど。

 次は、僕達の合言葉「POI」について語りたいと思う。

 嗚呼、なんという重み1gの日記wwwwwwwwwwwwwwwww

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夢を、みていました

 合コンの夢をwwwwwwwwwwwwwwwwww

 そうか、そんなに飢えているのか、と夢から覚めて自分にツッコミをまずいれた、冷静な俺。

 割とリアルに、2次元に萌えざるをえないこの廃れっぷりをなんとかしないと、俺は色々危険だと思った。

 まあそんなわけで夢の話なのですが。

 俺は、友人と合コンに参加した。とはいっても、友人と行った、という設定があるだけで、友人はみじんも出てこないwwwwwさすが夢、カオスwwwwwwwww

 とりあえず合コンなんぞ、そんなに経験があるわけもなく、ドキドキしているかわいい俺。

 そこにいたメンツは!!!!!

 To Heartの神岸あかり!!!!!!

 その他大勢のメンツ!!!!!(顔はわからなかった


 そして。

 ロッテのバレンタイン監督


 すごく……カオスです。

 そしてなぜか、あかりとバレンタイン監督の間に座る俺。合コンなのにそれはねーよw

 そしてこのあかり、ヤバい。
 たしか俺の記憶だと、癒し系幼馴染で、わんこみたいなキャラだったはずなのだが、俺が隣に座ったからなのか、はたまた最初からそうなのか、超クール。視線で人を殺せるタイプwwwwwwww

 「はじめまして、つづきでーす、よろしく~」
 「へぇ」
 「あかりちゃん可愛いよね、学生さん?」
 「関係ない」

 こえええええええええええええええええええええええええええええ

 ぶっちゃけびびりまくりのチキンな俺。それなのに必死に話しかける俺のあさましさも痛感したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 ちなみに、バレンタイン監督とは全く話さなかった。
 リアルだったら確実にそっちと喋っていたのに。


 夢ってやっぱり怖いね。この夢は俺の何を示しているのかな。

 まあたしかにツンデレ好きだけど、リアル嫁ならあかりみたいなタイプがいいとは思ってるよ?

 ああ、ツンデレ好きだから、最初はツンであとで家庭的になってくれるのかな!?

 この夢、難易度高すぎるわーw

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あなたの

 初恋はいつですか?
 初恋ってやっぱり不思議な言葉ですよね。なんだか懐かしくて、せつなくてそれでいて甘酸っぱい。思い出すと今でも顔が赤らんでしまうような思い出、それが初恋なのではないでしょうか。そして初恋という言葉は、2度目の恋があるからこそ生まれる言葉。どのような形にせよ、1つの恋を終えるというのは新しい始まりなんですよね。ちょっと思い出すとしんみりしてしまいます……。彼女たちは、元気かなと。

 そんなわけでGWはちょっと、ボクの恋の歴史について語りたいと思います。

 もちろん、心の恋人の話ですから!!!!!!!!!!

 ボクの初恋は少し遅く、中学生になったあたりでした。
 相手の名前は小石川光希、年上の女性(「ひと」と読むのがGOOD)ですね!!!

 はい、ママレード・ボーイの主人公の彼女です。ボクの転落の人生のきっかけをくれた人といっても過言ではないかと。リアル初恋に対して2次元初恋は随分遅かったようです。
 彼女の元気さ、健気さ、そしてちょっと子どもっぽいところに当時のボクはハマっていたのです。今でこそツンデレ系やらに系統しているボクですが、当時はこういう正統派がすきだったんですね。(別に今でも大好きですが)
 なんだか中途半端に1年半とかやってくれたママレですが、部活との兼ね合いもあり、最後のほうは余り見ることができませんでした。それに当時のボクはまだマトモだったので、親の目の前で少女アニメを見るのが気恥ずかしかったのも記憶に残っています(ちなみに今なら余裕です。なんだろう、その事実を考えると目から汗が……)。
 
 当時はまだキスに憧れている年だったので、このアニメでキスはあんなに長くするのか!と驚愕した覚えもあります。今ではタダのキスであれだけ長く出来る奴らはまさにバケモノだと思いますがw
 なんだかんだで遊クンとも無事に結ばれ、なんだか安心したのも覚えていますね。年上のおねーさんへの初恋は破れるものなんですよ。リアル初恋も年上だったことを考えると、やはりボクは姉属性とかそういうものが好きな傾向にあることが見て取れます。ひいてはマザコンなんじゃないかという疑惑もありますが、1週間一緒にいるとイライラしてくるので、安心ですね☆ミ(それはそれでどうなんだ)

 とにかくいえることは、光希ちゃんは可愛い!とこれにつきますね。健康的で性格的にも歪んでいない、料理はまだ発展途上だけど、闘気を1点もらえるほどひどくはないっていうのもポイントが高い!まさに正統派ヒロインへの恋でした。
 遊になら、光希のこと、まかせられるよ……。いざという時はウサミミ仮面になって助けてやってくれ!!

 もしかしたら、2回目の恋についても語るかもしれません。

 痛くてサーセンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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すっごいレビューその1

というわけで、ブログでは基本と思われる漫画レビューをついに
このブログでもやろうと思うのですよ!
記念すべき第1回の題材、それは……

オシャレ魔女ラブandベリー!!!

いやー誰も当たりませんでしたね、残念。

言ったろ、わかったら神だって

オシャレ魔女について詳しく知らない人はぐぐってください(何
噛み砕いて説明すると今巷の幼女(と一部の大人)に大人気の着せ替えカードゲームです。

PLは可愛い系のラブと、クール系のベリーのどちらかを選んで
カードをスキャンしておしゃれをさせ、パカパカパッションのノリでダンスを踊り狂う
というゲーム内容になっています。

ちなみにこのゲームマジで大人気でして、洋服メーカーと提携してブランド作ったり
けっこうすごいことやってます。(ちなみにオープン当日は行列が出来たらしい)

ちなみにキャラは3Dポリゴンで、表情に変化はなく、目茶怖いです

ただこれは製作者サイドからすると、萌え系にせずヲタ男を排除し(結局やってる人いますが)
あえて表情をつけずに、想像の余地を残しているとのことです。

架空ではないものを題材にしたことによってムシキングは大ヒットしたのだと思います。
という分析を自社でしたすぐ後に、炎を吐く恐竜というファンタジックな
生命体を題材にしたゲームを出したセガさんなので全く信用できませんが。

ラブベリについては色々語れますが、それはおいおいお話しするとして、
そろそろ本編のレビューに行きたいと思います。

てんとう虫コミックススペシャルということで、
小学1年生と2年生で絶賛連載中らしいです
なぜこんなものを買ったのか理解に苦しみますが(ぉぃ
世の中ノリという言葉があります。きっと世界は僕を許してくれるのではないでしょうか。

作者は1983年生まれらしいです。僕より1つ下ですね。
かたや漫画家としてしっかり仕事、かたやこんな漫画のレビューと
人間として凄まじい差を噛み締めつつ、GOGO!

まずは表紙。1巻と書いてあるくらいなので続くのでしょう。
ノリで買ったファム&イーリーという漫画は余裕で1巻で終わっていましたが
(しかも話すら完結してやがらねぇ)

はっきり言ってヘタクソです。同人作家の方が絵が上手い、とか
昨今は色々言われて漫画家さんも大変ですが、この下手さは限界突破しています。
これでも買うなんて奴は子供か、余程のラブベリファンか、
滅びた方がいい人類であることでしょう。

ま深く触れずに今日は第1話レビュー。

第1話 上級オシャレ魔女になりたいな(はぁと)

はぁとは脳内でハート型に読み替えるように。

スタートはどこかのストリート。オシャレをして踊るラブとベリー。
しかしブーツで激しいダンスはかなり厳しいと思うんだけど。
もちろんきっちりヒール高め。いや、きっと彼女達は
未来からやってきたダンスソルジャーに違いない
そう納得させて次に。

ストリートにいた子達をダンスに誘い、楽しく踊ると空中からカードが現れます。
これはごほうびカードというものらしく、オシャレ魔女はこれを使ってオシャレするそうです。
無理矢理ゲームの内容を取り込んだ感じですね

2人はオシャレ魔女(おそらく下級?)で、最高のオシャレ魔女になるために
地上にオシャレの修行にきているらしいです。

そんなに天上がオシャレが盛んならそこで修行すれば?と思うのですが、
何事もまずは基礎から。実にためになる漫画ですね。

そして舞台はいきなりアイドルオーディション会場。
飛び入りもOKらしく、2人も当然参加。
しかし、アイドルのように可愛い子がいたり、みんなもオシャレしていたりと
2人も兜の緒をしめなおすことにします。

どう考えてもその他大勢キャラだった子達はオシャレしてないけどなー

そして2人はオシャレカードを早速使います。

マジカルスタイル、マジョミカル!!(当然原文ママ

原作に沿った設定を無理矢理入れている割には
原作に全くない呪文を使ったり、どうやってカードからオシャレしているかが
全く見えなかったりと、

僕に想像の余地とツッコミ所をいっぱい用意してくれています

ともかく2人はオシャレ魔法カードの力によってフリフリドレスに変身!
颯爽と会場に現れます!

……が、ここはアイドルオーディション会場。
そんなドレスは当然場違いなので、観客も苦笑しております。

ゲームならば場所にあっていないオシャレの時点でほぼ負け決定なのですが、
おそらく対戦相手がまだ下手な幼稚園生だったのでしょう(何

2人の元気なダンスは観客に大ウケ!
みんなの心は2人と1つになるのでした。めでたしめでたし。

で、結果はどうなった。


いやーこの漫画かなりきてます。
とりあえずバカ漫画としてみると笑い所が多く、
意外といける気がしてきました

飽きなければ、あと10回はこの漫画のレビューをできそうなので
よろしくお願いします(はぁと

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やっべ

放置しすぎてるww
というわけで(どんなわけだよ
地獄の1週間でした。追いコンとかはまあ普通だったので
特に触れることもなし。強いて言うなら来年は個室で
やらないとだめだろうね、ってくらい(ぉぉ

ちなみに今回は実に痛々しい下ネタまざりーのな
文章なので、そういうのが苦手な人はおうちに帰りな!だ

ここ最近はひたすら東京にいってきたんですが
その時に旧友に会ってきました。
リンクもしてあるくらいの仲良しで実に腐っている男ですww
まあそいつと会うために(一応本命は就職活動だよ!!)
新幹線にのって出発進行!
はやい、はやすぎるよ、ひかりっ!!
お前のそのスピードだけでおいらは満足だ~って感じで
うっかり帰りそうになりましたが(ぉぃ
俺たちが会うならアキバ以外にはあるめ~ってことで早速GO
ヤツは鉄拳などという腑抜けたゲームでキングとかいうトラさんを使っております。
違う、俺の知っているお前は♀以外はつかわねーんだよ、このダボが!!!!
(注:俺は彼がキングが好きだということを知っているので、本当はそんなことは思ってませんよ)

んでもって鉄拳も終わったところで我らの庭メイド喫茶に。
いつものキュアメイドで心をキュアしてもらうことにしちゃおう!

するとそこは恐るべき場所であった!!!!!

やっべ、女の子だらけwww

男だけできてるのは俺らだけで、しかも隣の席は女の子だけ5人とかいう
何この羞恥プレイはっていう感じ。
ちなみに席は余裕でメイドさんが良く見えるほうをゲット。
前回行った時に
「次はちゃんと見やすいほう譲るから~」
とか言った気もしますが
メイドさん>>>>>>(超えられない壁)>>>メンズ友情
なのは言うまでもないから普通に座る。
すげー非難されたけどwwwwwwww

まあそんな落ち着かない状況だったのでチキンハートな僕らは
さくっと脱出。お次はとらのあなへ。

やっぱここは俺にはきついww
ドラクエの毒の沼気分を味わいながら、1冊だけほしかった同人誌を
さくっと見つけて脱出。コミケの時と違って
良いかほりはしなかった。残念(何

そして次に行くのはGIGO
そしておもむろにアイマスの階にいく。

俺様「これ面白いよ、やれってwww」
ナミ「まじかよww」

とか言って無理やりやらせる。
え、俺はやったのかって?

なんでこんな公開処刑ゲームをしなくちゃいけないのさwww

見てるとそこそこ面白そうだったけどお金がかかるゲームは
もう増やせないので華麗にスルー。

三国志をやりたかったので、整理券じゃなくて並んでできるゲーセンに行く。
が、なぜかギルティが微妙にもりあがっていたのでプレイ。
意外と勝てるwwwやっぱ今回メイかなり強いって。
全国のメイ使いさんはもっとやりこめばかなりいけるんじゃ?
切り替えしがないのは昔からだから気合で耐えろ。
最初は俺のメイにABAで入ってきてたナミーだが、そのうち負けるのが
嫌になったのか、おもむろに表情を変える。

はい、でじこ!!
でもでじこは大分弱くなったね。投げはみえねーけどw
しかもなぜか微妙に勝てたりする。やっべ、俺天才ww
キャラで勝つってこういうことなんだなーとか

昔を思い出してほろりとしながら三国志モードに。
デッキは余裕でないのでスターターで始める。
呉スターター。はい、無理すぎww
魏ならけっこう勝てる自信あるんだけどなー
RBOXあさってもゴリラとかしかいねーしww
仕方ないのでもっさりプレイ。
挑戦者あらわる!!

まじ空気よめてねーwww
まあくるのはわかっていたので、もっさりとプレイ。
きたこれ覇王デッキ
こんな騎馬デッキに呉スターターで勝つ要素なんてねーよw
蜀か魏なら勝負する自信あるけど、さすがに呉じゃ無理。
まあそれでもなぜか勝ったりしながら
最終的にデッキが落ち着く。
UCジュンユウ、UCソウジン、UCカンネイ、C曹影、Cハンショウ
こんな感じ。
ジュウユウとソウジン以外は呉スターターだけどなw
こんなデッキにまけたら恥だと思う。
一応大水計と、W神速がメイン火力。
ってか20戦やったけど、キラないデッキなんて1つもねーなw
半分以上が覇王OR神速OR天啓でした。
それでも10勝10敗だったからまあよかったのかな。
負けのほとんどは前半のデッキ3色とかでやってた時だし。
最初はマジクソゲーだったw
ゴーカートで公道最速めざしてるよーなもんだしw
相手のミスを誘う戦い方しかなかった。
でもこれけっこう楽しいな。もう少しじっくりやっていきたいところ。

時間も押してきたので新宿にいってカラオケに。
ここからがマジいろいろ痛かったw
酒+寝不足パワーで暴走し始める俺たち
なぜかおもむろにローゼンメイデンRPをはじめるw

ナミ「ねぇねぇジュンこの、うにゅーなジュースがおいしそうなのぉ」
俺様「なにやってるですか、ちび人間!そんなジュースよりも…翠星石を…
翠星石をいただいてもいいのですよぉ?」
ナミ「ジュン、はやく曲をいれるといいのだわ」
俺様「ここのカラオケちょっとダメダメかしら~!」

もうすぐ24の僕ら。なにやってるんだろwwwwwwwwww
ちなみに現実はもっと痛々しい会話です。
子供には言えない内容をひたすら

23の男2人が

ローゼンメイデン口調で

超嬉しそうに言い続けてました!!

このゴミどもは死んだほうがいいねww

実際このカラオケは終わってた。
5月の新曲とかいって去年の5月のが新曲として入ってるしww
新宿の大きなカラオケでそんなハメ技ねーよww

結局2人で大騒ぎして、俺は一睡もせず、
説明会会場で爆睡するという痛々しい話!
(しかも一番前でwwwwww)

また東京いきたいな。いや、いくんだけどね・・・

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ヲタへの変遷

人はいつヲタになったのか、誰しも生まれたときからヲタなのではない
(そう信じさせてください)
今生まれる子どもなら家庭環境がヲタで・・・ということもあるだろうが、
我々の世代でそれは少数派であろう。
というわけで今回はつづきさんのきっかけを語ろうと思う。

かこ「得意の痛さ自慢ですのね、ニージャ」
つづき「うむ、ちょっと一昨日あたりにきっかけになったものの話で
(一方的に)盛り上がったからさ、書こうかなぁと」

小学生~中学生期
思えばここがすべての始まりだったのだろう。このころは
少女向けアニメを見たり、ギャルゲーをやることが恥ずかしくて
恥ずかしくてしょうがない癖に、やってみたくて仕方がなかった。
この時期に私の人生を変えたものそれは・・・

ママレード・ボーイ
ときめきメモリアル

この2つであろう。
前者は本気であこがれながら見てた(昔は純情だったんだよ!!!)
高校ってこんな大人な世界なのかーとか本当に思っていました。
すべてがここから始まった・・・

そして後者。借りたのが中学卒業の時でこれがギャルゲー初体験。
そして、ハマった。
ええ、救いようがないくらいに・・・
この2つがなければもっとまっとうに生きられたのかもしれない。
少なくとも三国志大戦のために食費を切り詰める人には
ならずにすんだのではないでしょうかーw

人生って怖いですねw

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ばらばらばらら

今のマイブーム。それは

ローゼンメイデン

携帯用ゲームを暇つぶしにDLしてみたらあら不思議。

余裕でハマりました。

特に典型的高飛車お嬢様な真紅に萌えまくり。

とりあえず明日はアニメイトで原作ゲットしてまいりますw

DVDもほしいいいいいいいいいいいいい
ああああああ、動く真紅がみたいいいいい(落ち着けよ


閑話休題。
最近種デスにはまっております。
おいおいあれだけバカにしてたじゃん、お前?
とかツッコミされるのも仕方ない。

でも萌えるんだ。

ルナマリアが萌えるんだあああああああああ

だって、颯爽と登場して撃った弾ははずれまくり
あっさりと敵に粉砕されるピンクザクとか・・・

お前はどこのテリーマンかと!!

こんなテリーマンヒロインいままでどこにいましたか??

ヤバイ、テリーマンことルナマリアたまりません。
萌えまくりです。彼女の素晴らしさに気付かなかったなんて
自分のばかばかばかばか100トンばかーーーっ!!

というわけでつづきさんは真紅とルナマリアを応援しています

セイバー?

別格。

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全日本完結その1(ヲイ

つづき「いやー熱戦だったけど最後はセイバーたんの圧勝だったな。
途中エヴァのアスカとか乱入してきたときはどうなることかと思ったけど」
かこ「・・・」
つづき「あら、どうしたんだ、かこ?」
かこ「私の記憶が正しければ前回の更新ではグリシーヌさんと秋葉さんが
対戦して終わりだったような・・・」
つづき「かこ!」
かこ「(ビクッ)はい、はいなんですの、ニージャ?」
つづき「秋葉さまと呼べ!」
かこ「死にさらせ、このゴミがあああああああああああああああ!!!(ドゴッ)」












つづき「ふう、ようやく治療が終わった。ひどいな、かこ。痛いじゃないか」
かこ「当然の報いという説が圧倒的多数ですわ」
つづき「まあ一言で言うなら飽きただろ、みんな」
かこ「ニージャがそんなことを言うんですか!?」
つづき「はっはっは、気にしなーい。ダイジェスト版でいくくらいでいいでしょw」

2回戦 月乃VSはじめ
月乃が優勢にTPを稼いでいるところにエヴァのアスカ乱入。必殺漫画版鋼鉄のGF攻撃で
ツンデレPを100P獲得。月乃を圧倒。
つづき「というか漫画のアスカやヴぁいよやヴぁいよ。もうね、すごい。すごい!!圧勝!!」
かこ「あー、辛いですわ・・・」

3回戦 クラリーネVSセイバー
その間実に0.2秒。気がつけばセイバーだけが残っていた・・・
つづき「優勝候補同士の戦いだったんだけどな」
かこ「ま、多くの説明はいらないですわ・・・」

4回戦 聖さまVSアンゼロット
ひたすらお茶をだしつづけるアンゼロットに怪しい笑みを浮かべる聖さま・・・
千日戦争になるかと思われたが、お茶の毒が効かないことに動揺した
アンゼロットが接近したところに聖さま必殺のセクハラ攻撃がヒット。勝負ありとなった。
つづき「実はけっこうアンゼロットさま好きなんだよね」
かこ「でしょうねぇ、笑顔でひどいことする人好きですものね・・・」
つづき「そういう風に言われると嫌だなw」
かこ「ですが聖さまの勝ちですのよね?」
つづき「うむ。話せば長くなるんだけどね」
かこ「5文字でお願いしますわ」
つづき「・・・。聖さま最高。」
かこ「・・・」
つづき「いや、かこだろ、5文字といったのは!」
かこ「ふぅ・・・」
つづき「やっぱり聖さまはファン期間も長いしねぇ。今度聖さま好き好き日記でも書くさ」
かこ「・・・」


つづき「ま、今日はここまで。眠いからw」

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全日本2

つづき「ついに本戦が始まりました、萌えキャラトーナメントつづきカップ~」
かこ「わーどんどんどんぱふぱふー」
つづき「おや、随分テンションが低いなマイシスター」
かこ「そりゃあ、こんな時間からこんなのに参加させられれば・・・」(現在朝7時)
つづき「ははは、たしかにね!でもやっちゃうよ、やっちゃうよ!」

かこ「それでは第1回戦、秋葉VSグリシーヌーーーーっ!!いきなり優勝候補同士の
   戦いです!」
つづき「おおっ、そうなんですか、実況のかこさん!?」
かこ「ああ、朝からこんなことをやってると思うとうっかり何かを破壊したくなってしまいま
   すが、そうですのよ、解説のニージャ。って、解説のくせにそんなことも知らないん
   ですの?」
つづき「まあ、両方とも一時期やヴぁかったですからねぇ・・・」
かこ「そうですわね、終わってましたわね」
つづき「ひどっ。まあ事実ですけども」
かこ「おおーっとここでいきなり秋葉選手、必殺のお兄様は嫌いといいつつ頬を赤らめる
   という攻撃にでたーーーーーっ!!!」
つづき「こうかはばつぐんだ!」
かこ「うざっ」
つづき「う、うるさいっ!しかしこれはすごい攻撃ですね。これ1つで転ぶ人がどれだけい
    るのでしょうか!?」
かこ「おおーっと、それに対して、グリシーヌ選手、頬を赤らめながら貴公は優しいな・・・
   と呟いたっ!!これはすごい!!というか頬を赤らめてばっかりですっ、さすがギャルゲー系キャラ!!」
つづき「うむ、だがそれがいいのですよ。ポイントとしては1236TPと1210TPというとこ
    ろか」
かこ「単位については深く触れたくないので触れませんが、とりあえず熱戦だということ
   だけは伝わってきます!!」
つづき「両者次の攻撃で勝負が決まるでしょうね」
かこ「おおーっと、その通り、秋葉さまは髪を赤くして微笑み、グリシーヌは斧をかまえ
   るっ!!」
つづき「そこまで!!」
かこ「ええっ!意味不明ですの、ニージャ!?」
つづき「いや、すでに勝負はついている・・・。見ろ、私のパソコンの壁紙を・・・」
かこ「ええっと・・・これは秋葉、秋葉選手の壁紙!?つまりは・・・?」
つづき「ああ、始める前からすでに勝負はついていたということだ。」
かこ「ニージャ、絶対それって誰も納得しなと思いますのー」
つづき「いや、そもそもグリシーヌにハマったのは3年前、それに対して秋葉さまは1年
    前だ。ホットさという点でグリシーヌはすでに敗れていたのさ・・・。それに髪の色
    が変わるって超萌えだし」
かこ「・・・まあ、そういうことなら納得せざるを得ないのでしょうけど・・・。なんだか釈然と
   しませんわー」
つづき「まあ、ぶっちゃけグリシーヌのセリフなんてほとんど忘れちゃったしね」
かこ「・・・。なんにせよ、とりあえず第一回戦の勝者は秋葉さま!!秋葉様は二回戦に
   コマを進めることになります!それではみなさん、次の萌えトーナメントのお時間にお会いしましょうっ!」
つづき「すいませんねぇ、テンションがつづかないもので・・・」

(あー、いたたたたたたたt

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